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お客さまはどれくらいの割合で見積依頼(現調)をいただけるの?

2017/5/3住宅リフォーム業向けネット集客

こんにちわ。

今日は【見積依頼】(現調)についてのお話です。

 

ホームプロなどで応札をしますよね。どれくらい現調できるのか?って話です。

これって結構重要というか、担当者のモチベーションに関わる部分だとおもいます。

応札する人は会社によって違ってきますよね。社長や店舗責任者みずから応札している会社、営業担当さんが直接担当する。または事務スタッフさんが応札してたりとさまざまでしょうね。

応札したのにほとんどの案件が反応がないっていうのが「普通」なんです。

そう。一生懸命メッセージを作って送っても、ほどんどの案件(お客様)は無反応なんです。。悲しいですよね。

 

LINEで既読スルーが毎日のように続くわけですからね。。

でもこれが当たり前と思って、日々応札することが大事です。

またあらためて紹介しますが、応札するのにあまり見込みがあるとかないとか考えることは禁物。。粛々と数をこなしましょう。

ではどのくらいの案件が見積依頼としてレンスポンスがあるんでしょうか?

 

 

上記のとおり見積にはおおまかにわけて2つの経路でやってきます。

いきなり見積依頼くるのか、一旦ウェブ上で相談してからということです。

これら両方共あわせて、応札からの見積依頼の割合(見積依頼/応札)ですが だいたい 10〜20% の範囲だと思ってください。

10件応札して、1件〜2件見積が来るということです。

 

私もこのサイトの対応を10年以上続けていますが、昔はもう少し高い割合でしたが、ホームプロも競争はどんどん激しくなってきておりますので、これくらいを目安にしていただけたらと思います。

しかし実際にもいまでも上記目安より高い割合で見積依頼がとれるリフォーム紹介(ポータル)サイトはあります!

もちろん効率と量をうまくかんがえて行く必要がありますが、さまざまなサイトを比較検討してうまく顧客を獲得していくことが大事だと思います。

 

今日はこのへんで。  

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